『カード魔王:頭だけになっても!』真エンドまで遊んだ感想|慣れるほど楽しくなるターン制ローグライト【ネタバレあり】

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2026年4月29日にSteamで配信された『カード魔王:頭だけになっても!』を13時間ほどプレイしました。

通常クリアだけでなく、新エンドまで到達済みです。(実績は半分ほど)

本作は、風来のシレンのように「自分が動くと敵も動く」ターン制システムを採用したローグライト作品。

ただ、実際に遊んでみると完全にじっくり考えるタイプというより、少しアクション寄りの手触りもありました。

最初は独特な操作感に戸惑う部分もありますが、慣れてくるとかなりテンポよく遊べるようになり、周回で強化が進むほど遊びやすくなって自由に遊べるゲームでした。

元ネタがありそうなスキル…

ノーマルエンド後、真エンドへのヒントが分かりにくく、攻略情報が出てくるまでは目的がわからないままプレイしているだけの虚無周回になってしまった点は気になったかも…

この記事では、『カード魔王:頭だけになっても!』を13時間ほど遊んだ感想と、後半ではネタバレありで真エンドへの到達方法について書いていきます。
同じようなストレスを感じて欲しくないと思ったので…

※真エンドに関する内容は後半で扱います。ネタバレを避けたい方は見出しで避けておくので気を付けてください。

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この記事を書いた人

1990年生まれ
好きなゲーム:テイルズシリーズ STEINS;GATE FF14 グラブル

プレイしたゲームや視聴した関連アニメについて扱っていきたいです

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